食費の節約

2013111204
[スポンサード リンク]


目次

【計画買い】生協の宅配サービスをうまく利用する

主婦の方たちから「商品単価は安くない」といわれる生協の宅配ですが、買い物の手間が省けるので、子育て中の主婦にとってはすごく便利です。1ヶ月の食費の予算をしっかり立て、1回の注文額を決めて、それをしっかり守ることが大切です。

生協の予算の枠を決める
1ヶ月の食費予算が3万5000円の場合、生協以外の買い物予算8000円をひいた2万7000円が1ヶ月の注文額です。月4回の配達なので、1回の注文は6750円に、さらに内訳として、メイン料理用に魚介2000円、肉類1500円とするのが理想的でしょう。

注文は特化商品をフル活用
予算金額内で肉、魚をそれぞれ3品ずつ選びます。野菜、卵、納豆などは残り予算の3250円以内として、特価になっていれば必ず注文しましょう。周期的に行われる特価販売はフル活用します。献立のメイン食材を特価商品から選ぶと安上がりです。

【計画買い】冷蔵庫をすっきり収納するコツ

冷蔵庫をすっきり収納することによって、5人分の食費が週1万円から7000円になります。

冷凍庫は本屋さん風に
重ねる収納から、立てる収納にしましょう。密閉式の保存袋の大きさをそろえ、小型のまないた立てを利用して立てておくと一目瞭然です。

チルド室には翌日分を
ハム、油揚げなどの加工食品は1回分ずつラップに包み、チルド室に立てて保存します。コチコチに凍らないのですぐに使えます。

使い忘れ防止に
野菜は中身の見える袋に入れて、半端野菜は浅いかごにまとめて収納しましょう。見つけやすく、取り出しやすいので、使い忘れの防止になります。

【計画買い】特売日に計画まとめ買い

在庫のチェックとチラシ研究
肉、魚、野菜、冷凍食品、その他の5項目に分けた在庫表を作り、使ったものを消していくと在庫状況が分かります。それを見て、1週間分の献立をたて、足りないものはチラシから特売品を選び、買い物リストを作ります。

肉はまとめ買いをして、すぐに下ごしらえ
魚はその日に食べる分を買いますが、肉は冷凍できるので、特売日にまとめ買いしましょう。近々に使う肉は冷蔵、それ以外は小分けして冷凍します。

商品ごとに1番安い店で買う
スーパー、八百屋、魚屋など、値段の違いや特売日をチェックし、1店でのまとめ買いは避け、何軒か回って1番安いお店で購入しましょう。

【計画買い】2週を1クールで食品一掃

まとめ買いは2週1クールで考え、2週目はストック食品一掃献立で在庫を使いきりましょう。

在庫食品リストを作る
1週目が過ぎたら冷蔵庫、冷凍庫、ストッカーの中身を全部取り出して、新たな食品リストを作ります。

食べ切り献立を立てる
同じ材料が続かないように、また毎日一品は子どもの好きなメニューを入れることがポイントです。メイン料理が決まらないときは、安売りの肉や魚を利用するようにします。

買い足しリスト作成
足りない材料を書き出して、買い物リストを作り、必要なものだけを買うと、前の週の半額ほどの食費ですみます。

【計画買い】底値買いを始めるなら調味料から

調味料や乾物類は、通常価格と底値の差が大きい食品です。底値買いはこれらから始め、徐々に生鮮食品に広げるようにします。保存がきくといっても、使いきれる期間も考え、約1ヶ月で使いきれる量を買いましょう。

【調理】野菜の下ゆでの基本

葉野菜のように、地面より上で育つものは沸騰した湯にいれ、大根やいも類などの根野菜は、水から入れてゆでるのが基本です。根野菜でも小さく切ってから入れれば、火の通りも早くてガス代の節約になります。

【調理】おいしいサラダのコツ

生野菜のサラダは、野菜がパリッとするまで、冷水か、夏場なら氷水につけておきます。決め手は水切り。タオル地のふきんをふたつに折って、袋状に縫ったものを用意し、野菜を中に入れて振り回します。これで簡単に水がきれます。

【調理】煮物をおいしくする煮汁の量

おいしい煮物は、煮汁の量次第。煮る材料によって煮汁の量を決めると、多少手抜きでも失敗がなく、調味料やガスのムダも防げます。

根野菜
大根、ごぼう、いも類、れんこんなど土の下で育った根野菜はたっぷりの煮汁でゆっくり煮ます。

葉野菜
土の上で育った葉野菜は、少なめの煮汁でさっと煮ます。

かぼちゃ
かぼちゃは例外で「ひたひた」から「かぶる程度」のだしで煮ます。

煮汁の量は鍋の大きさによっても違います。だし、または水を注ぎいれるときには、必ずカップではかって加えると、調味料の計算がしやすく、味のバラつきなく煮あがります。火加減は煮立つまで強火。煮立ったら、あとは静かに煮るのがコツです。

【調理】冷凍コロッケ、パンクしない方法

冷凍コロッケをパンクさせずに揚げるにはちょっとしたコツがあります。

凍ったまま
冷凍のコロッケやフライは、必ず凍ったままで、180℃の油に入れます。

1~2回ずつ揚げる
一度にたくさん入れると、油温が急激に下がり、パンクの原因になります。

途中でひっくり返さない
こんがり揚げ色がつくまではさわらないこと。きつね色になる前に箸でひっくり返すと、箸が触った部分に穴があいてパンクします。

【調理】揚げ油の傷み方を防ぐ方法

揚げ油の傷み方は、揚げる順序とアフターケアしだいです。

  • くせや香りの少ないものから
    これが揚げ物段取りの第一歩です。フライドポテト、野菜の天ぷらなど。
  • 天ぷら、フライの順に
    フライを揚げるとパン粉が散るので、天ぷらよりも油は疲れます。
  • 次に下味をつけた素材のから揚げ
    鶏肉のから揚げなど、下味つきのものを揚げると、天ぷら、フライより油がダメージを受け傷みます。
  • 油温の上げすぎに注意
    たいていの揚げ物は180℃前後が基本。煙が出るほど熱すると。油は急激に傷みます。
  • 揚げ終わったら
    熱いうちにキッチンペーパーを通してこして保存します。

【調理】揚げ油、何回まで使える?

揚げ油は、3~4カップの量を3~4回使用するのが経済的です。

  • 1回目、2回目
    油はきれいで、揚げ上がりはカリッとして、食べても油っこくありません。
  • 3回目
    衣に色がつきますが、油は元気。
  • 4回目
    揚げ上がりはカリッとしていますが、肉と衣の間に油が少したまります。
  • 5回目
    油が茶色になり、衣もすぐ茶色になってしまいます。食べると油がきつく、味がぐんと落ちます。
  • 6回目
    油がどろりとして、揚げ終わったあと、油が思うようにきれず、ベトベトになります。

カラッと揚げるには、油は3~4回使用までにしましょう。3~4人分なら、丸い底の中華なべに3~4カップの油を使うのが節約技です。

【調理】かたいセール肉がやわらかくなる方法

牛肉などはトレーに広げ、薄切りりんごをまんべんなくのせて、赤ワインをかけ、約30分おいてから調理。トンカツ肉なら、ビールを少し振りかけ、20~30分おくと、やわらかくなって、風味が増します。パインジュースに浸してもOKです。

【電子レンジ】こまごました下ごしらえは電子レンジで

油揚げの油抜き
油揚げはキッチンペーパーにのせ、ラップなし、2枚で30秒ほどレンジ加熱。加熱後、浮いた油をキッチンペーパーで抑えます。

かりかりベーコン
油揚げの油抜きと同様に。2枚で2分ぐらい加熱します。

卵1個をゆでる
マイクロ波をやわらげるため、アルミホイルで包み、すっぽり入るマグカップなどに入れ、浸るぐらいの水を注いで約6分加熱。

豆腐の水切り
348gの豆腐を300gに水切りする場合、重しをすると約12分、レンジだと約2分ですみます。ペーパーを敷いたお皿に乗せ、ラップなしで加熱します。

ホワイトソース
耐熱のボールにバター、小麦粉各10g、牛乳1カップを入れて混ぜ、レンジへ。加熱を初めて1分後と3分後にかきまぜ、合計5分30秒ほどの加熱でなめらかなソースができます。

【電子レンジ】じゃがいものまるゆでも早くて節約

水分の少ないじゃがいもは、切ってからゆでるとポソポソします。いも類はまるゆでにします。仕上がりもほくほくでおいしいです。

水洗いした後、ぬれたままで1個ずつラップに包み、ターンテーブルのソトマワリニ等間隔において加熱します。途中で裏返したり、向きをかえると時間節約にもなります。

加熱時間
じゃがいも4個の場合・・・レンジで約10分

【電子レンジ】失敗しない茶碗蒸し

豆腐、とき卵は、急激加熱の電子レンジでは「す」が立ちやすいものです。マイクロ波を通しにくいアルミホイルをかぶせて、ゆっくりと加熱します。ホイルを使うとスパークして庫内で火花が飛び散るので、必ず「弱(約200W)」で。一人分ずつの方が失敗しません。

【電子レンジ】電子レンジの使い方のコツ

加熱時間の目安は
レンジは、加熱時間が短いのが利点ですが、これはオーバー加熱になりがちということです。通常、調理加熱時間は、材料100gにつき2分前後、これに調味料が1人前約1分、容器が1人前約1分と考えて合計したものを目安にしましょう。よく使う材料の重さと加熱時間をメモしておけば便利です。

ラップをかける?かけない?
電子レンジでは、加熱する材料の中から蒸気が発生して火が通るので、ラップをかけると蒸気を逃がさず、熱効率もよく、しっとりとした仕上がりになります。逆に表面をパリッとさせたいなら、ラップなしで加熱します。

蒸す、ゆでるが得意
蒸し物、少量のゆで物はレンジの得意ワザ。加えて、鶏肉の照り焼きやハンバーグなど、厚みのあるものは、フライパンで焼き色をつけたら、あとはレンジで加熱すれば簡単です。

【使いきる】半端野菜の即席漬物

手間抜きしたくなるのが漬物。市販品を利用したときは、漬け汁を捨てる前にひと働きさせましょう。汁を口の広いびんに移し、大根やかぶなど生野菜の残りが出る度に薄く刻んで入れておくだけで即席のお漬物の完成です。

【使いきる】残ったおかずの再利用

残ったおかずは姿をかえて再利用しましょう。

焼きそばやパスタ
のりで巻いて、焼きそばのり巻きに。ほうれんそうで焼きそばを包み、片栗粉をつけてフライパンで焼き、焼きそばのほうれんそう包み焼きに。

カレー
半端に残ったら、じゃがいもをつぶしてギョーザの皮で包んで焼き、カレーギョーザに。カレー汁はチャーハンの調味にもつかえます。

すき焼きの汁
肉と野菜のエキスがたっぷり。製氷皿に冷凍しておき、あっさり煮物のコク出しに調味料感覚で使います。おでんの煮汁も同様に。

【使いきる】賞味期限切れの牛乳の再利用

賞味期限切れの牛乳は、自家製カテージチーズにして再利用しましょう。きれいな鍋に入れて、ふきこぼれないようにあたため、お酢を少し加えて混ぜると、ほろほろと固まります。すっかり固まったら、キッチンペーパーを敷いたざるにとって水をきるだけ。酸味が気になるようであればさっと洗いましょう。

【使いきる】かたくなったパンも再利用

かたくなったパンは、パン粉以外にクルトンにしてスープやサラダに再利用できます。小さめの角切りにしてストックし、量がまとまったらバターかきれいなサラダ油で、ゆっくりといためます。色よくカリッとなれば出来上がりです。スープに浮き実、サラダのトッピングにするとおいしいです。

【使いきる】ダシをとったあとのかつお節がおかずに

だしこぶ10cm、かつお節10gで4人分のだしをとったあと、こぶは細切りにして、野菜や豆と煮るか、三つ葉やコーンとかき揚げに再利用。かつお節は、じゃこ、ごま、昆布茶(塩でもOK)を加えて、チンするとふりかけになります。

【使いきる】半端な食材は自家製ふりかけに

週に一度は冷蔵庫に整理をしましょう。使いかけの食品を使って、ふりかけを作ります。

そぼろふりかけ
豚ひき肉にしょうがのみじん切りを加えてからいり。肉がぽろぽろになったら、酒、砂糖、しょうゆ、塩で好みに味付けします。汁気がなくなるまでいり煮して、耐熱皿にキッチンペーパーを広げた上に乗せ、電子レンジにかけると出来上がり。レンジ加熱でパリッとさせた大根やセロリの葉、青のり、ごまを混ぜてもOK。ベーコン、コンビーフ、ツナ缶でも同様にできます。

鮭のふりかけ
鮭に酒を振り、ラップをかぶせてレンジ加熱し、皮と骨を除きながら身をほぐします。なべに移して酒と塩で調味し、あとは「そぼろ」と同様に仕上げます。

【使いきる】マヨネーズのあき容器を再利用

マヨネーズの空き容器は、口が星型にカットされているので、搾り出し器にぴったりです。中身を使い切った後、底の部分をカットして、洗って乾かします。マッシュポテトや搾り出しクッキーのたねをいれ、底側を折り、抑えながら搾り出して使いましょう。

【保存】野菜の保存方法

まとめ買いした野菜類は、ていねいに包んで、すぐに保存処理をしましょう。

玉ねぎ
紙袋に入れて室温に置くか、風通しのよいとろこにつるすと、ほどほどに乾燥して長持ちします。りんごも一緒に入れると発芽を抑制できます。

青菜類
野菜専用袋に入れて、空気を抜いて口を閉じ、スーパーの袋に入れて冷蔵庫の野菜室に。

キャベツ、レタス
キャベツは新聞紙に包んで室温か野菜室に。レタスは、使いかけたら、しんに湿らせた脱脂綿を当てて、ラップで包んで野菜室に。

大根、かぶ
葉は落として青菜類と同様に。本体は新聞紙で包み、ぬらしてビニール袋に入れ、野菜室に立てて保存。

ごぼう
泥つきのまま包み、乾かさないように冷暗所に立てて保存します。

【保存】日持ちしない豆腐の保存方法

冷やっこなどで残った豆腐は、耐熱皿にのせ、ラップなしで、100g1分の割合でレンジ加熱し、きれいな容器に入れて冷蔵庫で保存します。これで2~3日は持ちます。食べるときには、レンジ過熱か、ざっと煮てから使いましょう。

【保存】冷蔵庫のしまい方、5つのルール

食材を迷子にすると、賞味期限が過ぎてしまって捨てることになってしまいます。ムダなく使い、食費節約しましょう。

  • ルール1
    冷蔵庫や冷凍庫の中身は賞味期限も在庫リストに記入。リストは毎日1回はチェックしましょう。
  • ルール2
    まとめ買いをしたもので、週の後半に使う肉や魚は下ごしらえをすませて、小分けにしてから冷凍しましょう。
  • ルール3
    小さなもの、使いかけ食品は一目で分かるように整頓して、迷子にしないようにしましょう。
  • ルール4
    よく使うものはトレーに一まとめにしましょう。
  • ルール5
    買い物は冷蔵庫がからっぽになってからしましょう。

見やすく、取り出しやすく収入することも食費節約への近道です。

【手作りおやつ】フルーツフローズンヨーグルト(レシピ)

いちご200gはつぶし、砂糖80gとプレーンヨーグルト250gを加えてよくまぜ、ステンレス容器に移して冷凍庫へ。30分おきに取り出して3~4回ずつまぜ、しっかり凍るまで繰り返します。

【手作りおやつ】乳酸飲料も手作り(レシピ)

スキムミルクで作った乳酸飲料まら甘さ調節もでき、経済的です。冷蔵庫で1ヶ月はもつので、まとめて作って常備します。

  1. きれいななべにスキムミルク60g、砂糖500g、水500ccを合わせ、よくまぜてとかします。
  2. なべを中火にかけて、泡だて器でまぜながら沸騰させます。ふきこぼれないように火を弱め、ちょっとの間、煮詰めます。
  3. 火を止めて30度くらいまで冷まし、クエン酸、レモンエッセンスを各大さじ2分の1、乳酸、バニラエッセンス各小さじ2分の1をまぜます。
  4. 完全に冷めたら容器に移して冷蔵庫で保存します。

これで約500ccのベースが出来ます。好みで冷水やソーダ水で4~5倍に薄めて飲みます。

【手作りおやつ】残り物利用のおやつ(レシピ)

  • フライのあとの残りパン粉でクッキー
    室温でやわらかくしたバター50gに砂糖30gを加えてねります。パン粉125gに薄力粉25gをあわせたものを加えてさっくりと混ぜ、溶き卵1個分、レーズン90gもまぜて、直径4~5cm、厚さ5~8mmに形を作ります。あとはオーブントースターで10分ほど焼きます。
  • うどんのかりんとう
    生うどんを食べやすい長さに切り、170度のきれいな油でゆっくりと揚げます。市販の黒みつをあたため、揚げたてを入れてからめ、氷水を当てて、まぜながら冷やします。

【手作りおやつ】さつまいものおやつ(レシピ)

さつまいもにはビタミンCが多く含まれているので、おやつには嬉しい素材です。

  • おさつチップス
    皮付きのまま、スライサーで薄く切って10分ほど水にさらし、水をふき取ってから中温の油でカラッと揚げるだけです。
  • スイートポテト
    いも小2本は皮をきれいに洗い、ラップに包んで350gで6分ほど電子レンジで加熱。1本を縦半分に切って身をくりぬきます。中身はもう1本とともにつぶして、砂糖と生クリームを各大さじ2混ぜて、皮に詰めます。とき卵を縫ってオーブントースターで焼きます。
  • かりん糖
    いも200gは棒状に切り、水に5分さらし、水気をふいて170度の油で揚げます。カップで水4分の1、砂糖3分の2を煮立て、とろみが出たら揚げたてをからめます。

【手作りおやつ】値ごろのバナナのおやつ(レシピ)

バナナは、そのままはもちろん、焼いても揚げてもケーキに加えてもおいしいので、おやつに最適です。

  • バナナのスイートソテー
    バナナを一口大に切って、バターで焼き、グラニュー糖を振りいれ、さらにこんがり焼きます。
  • チョコがけバナナ
    バナナは4つに切り、飾り串を刺してラップに包み、15分ほど冷凍庫に。板チョコ100gは湯煎で溶かし、冷えたバナナをくぐらせ、刻んだナッツをまぶし、さらに冷蔵庫で5分冷やします。
  • フローズンバナナ
    長さを半分に切り、色止めにレモン汁を振り、好みで砂糖をまぶします。砂糖がとけたらラップに包んで冷凍します。コチコチに凍らせるとアイスキャンデー風に。缶詰パイン、みかんも同様に凍らせると夏のおやつに最適です。

[スポンサード リンク]

この記事と同じカテゴリの最新記事



このページの先頭へ